刑場に消ゆ : 点訳死刑囚二宮邦彦の罪と罰

矢貫隆 著

十三年間に千五百冊もの点訳書を仕上げた死刑囚二宮邦彦。極刑を申し渡された人間の孤独な心に迫る渾身のノンフィクション。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 魔術師の記憶
  • 第2章 孤独の信徒
  • 第3章 ヒロシマ
  • 第4章 点訳奉仕
  • 第5章 事実誤認
  • 第6章 では、さようならを申し上げます

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 刑場に消ゆ : 点訳死刑囚二宮邦彦の罪と罰
著作者等 矢貫 隆
書名ヨミ ケイジョウ ニ キユ : テンヤク シケイシュウ ニノミヤ クニヒコ ノ ツミ ト バツ
書名別名 Keijo ni kiyu
出版元 文藝春秋
刊行年月 2007.8
ページ数 284p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-16-369350-7
NCID BA83008692
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21280534
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想