排球新戦法

友田壮一, 前田豊 著

[目次]

  • 目次
  • 排球の生立ち / 9
  • 排球と極東大會 / 12
  • 國內的の發達經過 / 23
  • 排球の意義 / 25
  • 指導者に一考 / 27
  • コートの增說問題 / 27
  • 厚生省へ / 29
  • 國際競技大會の開催 / 29
  • 排球規則の大略 / 30
  • 排球と世界各國現狀 / 41
  • 最新の我が排球技術戰 / 46
  • 補缺交代は如何に利用すべきか / 54
  • サーヴ順の決め方に就いて / 56
  • 相手の弱點を發見する秘訣 / 59
  • 實力を發揮する秘訣 / 62
  • 彼我の得點が廿點近くなつた時 / 63
  • 相手方が甘點となつた時 / 64
  • リードして居て追擊された時 / 65
  • 試合に臨んでは専ら攻勢に出る / 66
  • チーム、ワークの必要 / 67
  • パスとトスは區別すべきか / 68
  • 左腕の練習に就いて / 69
  • 片手トス / 71
  • 三段戰法(正攻法) / 72
  • 攻擊戰法の二大潮流 / 73
  • 三段戰法とは / 74
  • ストツプ突破法 / 75
  • ジヤムプ、トス / 76
  • バツク、トス / 76
  • 追ひ打ち(二段のトス) / 76
  • オープンの流しのトス / 77
  • 空ジヤンプ / 77
  • 三段戰法の批判 / 78
  • フェント戰法の生れた理由 / 79
  • フェント戰法とは / 81
  • レバンド、トス / 81
  • レバンドの意義 / 81
  • 具體的說明 / 82
  • 實施の要領 / 84
  • レバンドの防禦法 / 85
  • フェントの意義 / 87
  • フェントの攻擊方法 / 88
  • フェント戰法の批判 / 89
  • フヱント戰法と三段戰法一考 / 91
  • システム變更の必要性 / 91
  • サーブレシープの必要性 / 93
  • 實際的方法と注意 / 94
  • 中衛のストツプ參加の必要性 / 95
  • 4・2・3システムの說明と要領 / 96
  • ライト側より攻擊された時の移動法 / 97
  • レフト側より攻擊された時の移動法 / 98
  • 相手のセンターより攻擊された時の移動法 / 99
  • 中衛ストツプ參加の短所 / 100
  • 理想的なシステムの變換法 / 100
  • 單純戰法と複雜戰法 / 101
  • 前衛中心主義 / 104
  • 中衛中心主義 / 105
  • 選手の素質に依る / 106
  • 女子は前衛中心主義 / 108
  • ゲームはスピーデーに / 109
  • 相手の精神的缺陷を衝け / 111
  • ゲームに無理は禁物 / 113
  • 恐しきチームの硏究 / 115
  • フライング、ダツシュ(飛び込み)の是非に就いて / 117
  • ネツト、オーバーとホールデイングの問題 / 123
  • ネツトオーバー / 126
  • 排球美 / 129

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 排球新戦法
著作者等 前田 豊
友田 壮一
書名ヨミ ハイキュウ シンセンポウ
シリーズ名 排球新書 ; 第1
出版元 体育評論社
刊行年月 昭和15
ページ数 131p
大きさ 15cm
NCID BA65734342
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46042087
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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