宗教の経済思想

保坂俊司 著

儲かるなら何をしてもいいのか-経済倫理から問い直す。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 キリスト教の経済思想(ゲイツとバフェットの選択
  • 資本主義の胎動 ほか)
  • 第2章 イスラームの経済思想(「味の素事件」とイスラーム
  • タウヒード(聖俗一元)の経済思想 ほか)
  • 第3章 仏教の経済思想(仏教と経済の関わり
  • 原始仏教と商人階級 ほか)
  • 第4章 日本教の経済思想(日本的勤労観の核
  • 滅私奉公的勤労観の形成 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 宗教の経済思想
著作者等 保坂 俊司
書名ヨミ シュウキョウ ノ ケイザイ シソウ
書名別名 Shukyo no keizai shiso
シリーズ名 光文社新書
出版元 光文社
刊行年月 2006.11
ページ数 211p
大きさ 18cm
ISBN 4334033784
NCID BA79327788
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21146851
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想