吉野朝太平記  第五巻

鷲尾雨工 著

[目次]

  • 後醍醐院御抄の清書 / 7
  • 七夕・賀名生の駒ひき / 15
  • 玄々寮を動かず / 25
  • 祖曇禅師 / 39
  • 都心恟々たり / 51
  • 鳥取砂丘 / 66
  • 再び復す帝京の地 / 83
  • 追躡に謀計あり湖西の畔 / 92
  • 都恋し / 108
  • 堺浦と帝塚山 / 113
  • 源大納言の思慮 / 127
  • 楠を召せ / 130
  • かえらぬ家姫 / 138
  • 千里の馬も伯楽を失うか / 149
  • 賀名生ついに闇し / 160
  • 柚野山城 / 172
  • 敷妙の心の緩み難をまねく / 178
  • 漂う波間 / 194
  • 異変を聞く / 199
  • 皇居吉野へ復る / 203
  • 賀名生の梅林に伽羅作と語る正儀 / 211
  • 准后薨去 / 218
  • 天野山金剛寺 / 225
  • 尊氏の死 / 231

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 吉野朝太平記
著作者等 鷲尾 雨工
書名ヨミ ヨシノチョウ タイヘイキ
書名別名 Yoshinocho taiheiki
巻冊次 第五巻
出版元 東都書房
刊行年月 昭和33
ページ数 2冊
大きさ 19cm
全国書誌番号
57000390
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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