知的財産権法概論

紋谷暢男 著

特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権および育成者権・回路配置利用権を軸に、独占禁止法、不正競争防止法、関税定率法、改正商法・会社法、改正信託業法等々による保護も含めた横のつながりを重視し、わかりやすく体系化した唯一の概説書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 知的財産権法
  • 第2章 知的財産権の種類および保護法
  • 第3章 知的財産権の法的性格
  • 第4章 知的財産権の発生
  • 第5章 知的財産権の利用
  • 第6章 知的財産権の侵害および消滅
  • 第7章 知的財産権の国際的保護
  • 参照条文

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 知的財産権法概論
著作者等 紋谷 暢男
書名ヨミ チテキ ザイサンケンホウ ガイロン
書名別名 Lehrbuch des geistigen Eigentums
出版元 有斐閣
刊行年月 2006.5
ページ数 360, 14p
大きさ 19cm
ISBN 4641143641
NCID BA76730456
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全国書誌番号
21024594
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言語 日本語
出版国 日本
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