ドイツ社会法の構造と展開 : 理論、方法、実践

ハンス・F.ツァハー 著 ; 新井誠 監訳

成年後見、介護保険、医療保険、年金、生活扶助…個別の制度に通底する社会法パラダイムの全体像。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 社会法の根本問題(社会法とは何か
  • 社会法の基本類型)
  • 第2部 比較法と社会法(比較社会法の方法の先決問題
  • 水平的比較社会法と垂直的比較社会法)
  • 第3部 社会国家と社会法の編纂(社会的再分配の法解釈学について
  • 歴史的および比較法的観点におけるドイツ社会法の法典化)
  • 第4部 個別問題(社会法における過責-ある素描
  • 法秩序の課題としての障害者 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドイツ社会法の構造と展開 : 理論、方法、実践
著作者等 Zacher, Hans Friedrich
北居 功
新井 誠
藤原 正則
Zacher Hans F.
佐藤 啓子
多治川 卓朗
ツァハー ハンス・F.
書名ヨミ ドイツ シャカイホウ ノ コウゾウ ト テンカイ : リロン ホウホウ ジッセン
書名別名 Das Sozialrecht in Deutschland

Doitsu shakaiho no kozo to tenkai
出版元 日本評論社
刊行年月 2005.5
ページ数 340p
大きさ 22cm
ISBN 4535514453
NCID BA72123870
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20785703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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