吉野朝太平記  第2巻 (正儀の策謀と高師直の死)

鷲尾雨工 著

[目次]

  • 洛西小倉山 / 7
  • 六条河原から清涼寺へ / 14
  • 無体な返報がえし / 22
  • 穴生へ御動座 / 38
  • 吉野炎上 / 51
  • 擬勢擬装 / 65
  • 音無川畔の逆襲 / 74
  • さみだれ雲 / 84
  • 鬩ぎ合わんとする姿勢 / 98
  • 山峡の秋に馬肥やしつゝ / 109
  • 当月当日 / 123
  • 田楽異変 / 133
  • ある日の正儀 / 146
  • 尊氏の新邸囲まるゝこと / 152
  • 直義入道、南朝へ降る / 164
  • 師直の心理 / 178
  • 殺意暗剣 / 190
  • 驚威の末路、鷲林寺門前 / 201

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 吉野朝太平記
著作者等 鷲尾 浩
鷲尾 雨工
書名ヨミ ヨシノチョウ タイヘイキ
書名別名 Yoshinocho taiheiki
巻冊次 第2巻 (正儀の策謀と高師直の死)
出版元 東都書房
刊行年月 1958
ページ数 226p
大きさ 19cm
NCID BN1566400X
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全国書誌番号
57000388
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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