虚子俳話  続

高浜虚子 著

[目次]

  • 虛子俳話
  • 割切つた / 3
  • 「いくたびも」 / 6
  • 「遠山に」 / 8
  • 「朴散華」 / 11
  • 「鯖の旬」 / 14
  • お祖師樣 / 16
  • 先王の道 / 19
  • 新らしい詩 / 22
  • 外人に話した / 25
  • 熊木君來訪 / 28
  • 自然は大 / 32
  • 新らしき提唱 / 34
  • 俳句の交遊 / 37
  • 鈍重なれ / 40
  • 音樂的要素 / 42
  • 文字を惜しむ / 45
  • 「鷗外忌」 / 48
  • 存問(再び) / 51
  • 子規墓參 / 55
  • 天地有情(一) / 58
  • 天地有情(二) / 62
  • 天地有情(三) / 65
  • 牧溪の栗の繪 / 68
  • 交りは淡く / 71
  • 冬日(一) / 74
  • 冬日(二) / 77
  • 孫の汪子に / 80
  • 「歌の調べ」 / 83
  • もののあはれ / 85
  • 緣 / 89
  • 平明 / 92
  • 「虛子俳話」の遺稿 / 94
  • 紀行・隨筆
  • 詫びの旅 / 101
  • 最上川 / 107
  • 再び金澤に行く / 111
  • 敦賀行 / 122
  • 身延行 / 144
  • 關門トンネルを通る / 148
  • 札幌紀行 / 155
  • 私-(家)- / 163
  • 後記 高濱年尾

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 虚子俳話
著作者等 高浜 虚子
書名ヨミ キョシ ハイワ
書名別名 Kyoshi haiwa
巻冊次
出版元 東都書房
刊行年月 1960
ページ数 224p 図版
大きさ 19cm
全国書誌番号
60006835
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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