港湾都市と対外交易

大庭康時 ほか編 ; 中世都市研究会 編集協力

交易の拠点となる港湾都市の成立と発展を考える。都市構造の変化、都市民の流入、物資の流通を検証する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 港湾都市と対外交易(港湾都市博多の成立と発展
  • 旦過と唐房
  • 中世五島の港と流通-五島列島中世期の様相
  • 国内外流通の拠点としての対馬 ほか)
  • 第2部 都市・城館研究の最新情報二〇〇一〜二〇〇四-西日本編(近畿
  • 中国
  • 四国
  • 九州
  • 沖縄)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 港湾都市と対外交易
著作者等 中世都市研究会
佐伯 弘次
大庭 康時
服部 英雄
宮武 正登
書名ヨミ コウワン トシ ト タイガイ コウエキ
書名別名 Kowan toshi to taigai koeki
シリーズ名 中世都市研究 10
出版元 新人物往来社
刊行年月 2004.10
ページ数 332p
大きさ 21cm
ISBN 4404032196
NCID BA69127738
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全国書誌番号
20724672
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言語 日本語
出版国 日本

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