仏陀を歩く : 誕生から涅槃への道

白石凌海 著

仏陀はどこに生まれ、どんな世界で活動したのか-。出生地ルンビニー、正覚を得たブッダ・ガヤー、法を説いたサールナート、入滅地クシナーラー。さらに王舎城、舎衛城など、仏陀の八大聖地を踏破し、広大なインド世界と仏陀の深い思想に迫る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ルンビニーの標石
  • 第2章 ゴータマの居城カピラ城
  • 第3章 道を求めて王舎城へ
  • 第4章 成道の地ブッダ・ガヤー
  • 第5章 初転法輪の地サールナート
  • 第6章 雨安居の地シュラーヴァスティー
  • 第7章 ヴァイシャーリーで涅槃を告げる
  • 第8章 コーサンビーに寄進された精舎
  • 第9章 〓(とう)利天での説法とサンカーシャ
  • 第10章 最後のニルヴァーナ・ロード

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 仏陀を歩く : 誕生から涅槃への道
著作者等 白石 凌海
書名ヨミ ブツダ オ アルク : タンジョウ カラ ネハン エノ ミチ
書名別名 Butsuda o aruku
シリーズ名 講談社選書メチエ 307
出版元 講談社
刊行年月 2004.8
ページ数 262p
大きさ 19cm
ISBN 4062583070
NCID BA68181942
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全国書誌番号
20664606
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言語 日本語
出版国 日本
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