刑法總論  大正8年度

岡田庄作 講述

[目次]

  • 刑法總論
  • 目次
  • 緖論 / 1
  • 第一章 刑事學 / 1
  • 第一節 總說 / 1
  • 第二節 犯罪學 / 4
  • 第三節 刑事政策學 / 8
  • 第四節 新學派ト舊學派 / 12
  • 第二章 刑法 / 14
  • 第一節 刑法ノ意義 / 14
  • 第二節 刑法ノ沿革 / 16
  • 第三節 刑法ノ形式 / 26
  • 第四節 刑法ノ淵源 / 28
  • 第五節 刑法ト他ノ法規トノ關係 / 30
  • 第六節 刑法ノ解釋 / 31
  • 第七節 刑法ノ效力 / 37
  • 本論 / 58
  • 第一編 犯罪論 / 58
  • 第一章 犯罪ノ意義 / 58
  • 第二章 犯罪ノ種類 / 63
  • 第三章 犯罪ノ主體 / 70
  • 第四章 犯罪ノ客體 / 73
  • 第五章 責任能力 / 74
  • 第一節 未成年者 / 76
  • 第二節 精神障礙者 / 77
  • 第三節 瘖啞者 / 79
  • 第六章 責任意思 / 81
  • 第一節 故意 / 83
  • 第二節 過失 / 96
  • 第七章 行爲 / 99
  • 第一節 總說 / 99
  • 第二節 作爲ト因果關係 / 101
  • 第三節 不作爲ト因果關係 / 107
  • 第四節 因果關係ト責任關係 / 108
  • 第八章 違法 / 109
  • 第一節 急迫防衞 / 110
  • 第二節 現在避難行爲 / 116
  • 第三節 正當行爲 / 118
  • 第九章 科罰 / 124
  • 第十章 行爲ノ形式 / 124
  • 第一節 既遂 / 124
  • 第二節 未遂 / 124
  • 第三節 豫備及陰謀 / 131
  • 第四節 不能犯 / 134
  • 第十一章 共犯 / 135
  • 第一節 總說 / 135
  • 第二節 敎唆犯 / 145
  • 第三節 共同正犯 / 147
  • 第四節 從犯 / 148
  • 第十二章 罪ノ數 / 149
  • 第十三章 罪ノ時及所 / 162
  • 第二編 刑罰論 / 163
  • 第一章 刑罰ノ意義 / 163
  • 第二章 刑罰ノ本質 / 163
  • 第三章 刑罰ノ目的 / 165
  • 第四章 刑罰ノ種類 / 167
  • 第一節 生命刑 / 167
  • 第二節 自由刑 / 168
  • 第三節 財產刑 / 169
  • 第五章 刑罰ノ輕重 / 171
  • 第六章 刑罰ノ適用 / 172
  • 第一節 刑ノ加重 / 172
  • 第二節 刑ノ減免 / 179
  • 第三節 加減例 / 184
  • 第四節 未決拘留日數ノ算入 / 187
  • 第五節 執行猶豫 / 189
  • 第七章 刑ノ執行 / 193
  • 第一節 死刑ノ執行 / 194
  • 第二節 自由刑ノ執行 / 195
  • 第三節 財產刑ノ執行 / 203
  • 第八章 刑ノ消滅 / 207
  • 第一節 絶對的刑ノ消滅 / 207
  • 第二節 條件付刑ノ消滅原因 / 216

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 刑法總論
著作者等 岡田 庄作
書名ヨミ ケイホウ ソウロン
書名別名 Keiho soron
シリーズ名 [明治大學大正8年度法律科第一學年講義録]
巻冊次 大正8年度
出版元 明治大学出版部
刊行年月 [1919]
ページ数 216p
大きさ 21cm
NCID BA30343371
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全国書誌番号
21354499
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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