担保物権法

我妻栄 著

[目次]

  • 目次
  • 第一章 担保物権総論 / 1
  • 第一節 物的担保制度概説 / 1
  • 第二節 担保物権の種類及び法源 / 11
  • 第三節 担保物権の性質 / 13
  • 第二章 留置権 / 19
  • 第一節 総説 / 19
  • 第二節 留置権の成立 / 27
  • 第三節 留置権の効力 / 37
  • 第四節 留置権の消滅 / 46
  • 第三章 先取特権 / 48
  • 第一節 総説 / 48
  • 第二節 先取特権の種類 / 61
  • 第一款 序説 / 61
  • 第二款 一般の先取特権 / 75
  • 第三款 動産の先取特権 / 78
  • 第四款 不動産の先取特権 / 86
  • 第三節 先取特権の効力 / 88
  • 第四節 先取特権の消滅 / 98
  • 第四章 質権 / 100
  • 第一節 総説 / 100
  • 第二節 動産質 / 128
  • 第一款 動産質権の設定 / 128
  • 第二款 動産質権の効力 / 135
  • 第三款 動産質権の消滅 / 159
  • 第四款 証券によって表象される動産の質入れと荷為替 / 160
  • 第三節 不動産質 / 167
  • 第一款 不動産質権の設定 / 167
  • 第二款 不動産質権の効力 / 172
  • 第三款 不動産質権の消滅 / 178
  • 第四節 権利質 / 178
  • 第一款 序説 / 178
  • 第二款 債権質 / 181
  • 第一項 債権質権の設定 / 181
  • 第二項 債権質権の効力 / 189
  • 第三項 債権質権の消滅 / 197
  • 第三款 株式の上の質権 / 197
  • 第四款 不動産物権の上の質権 / 205
  • 第五款 無体財産権の上の質権 / 205
  • 第五章 抵当権 / 208
  • 第一節 総説 / 208
  • 第二節 抵当権の設定 / 227
  • 第三節 抵当権の効力 / 247
  • 第一款 抵当権の効力の及ぶ範囲 / 247
  • 第二款 目的物の用益に対する抵当権の拘束力 / 294
  • 第三款 抵当権の優先弁済を受ける効力 / 298
  • 第一項 総説 / 298
  • 第二項 抵当権の実行(競売) / 323
  • 第四款 抵当不動産の第三取得者の地位 / 370
  • 第五款 抵当権のその侵害に対する効力 / 382
  • 第四節 抵当権の処分 / 388
  • 第五節 抵当権の消滅 / 420
  • 第六節 特殊の抵当権 / 424
  • 第一款 共同抵当権 / 424
  • 第二款 根抵当 / 462
  • 第三款 立木抵当 / 552
  • 第四款 財団抵当 / 555
  • 第五款 動産抵当 / 579
  • 第六款 証券抵当 / 585
  • 第六章 譲渡担保 / 592
  • 第一節 総説 / 592
  • 第二節 譲渡担保の設定 / 608
  • 第三節 譲渡担保の効力 / 618
  • 第一款 譲渡担保の対内的効力 / 618
  • 第二款 譲渡担保の対外的効力 / 637
  • 第四節 譲渡担保の消滅 / 652
  • 第五節 集合物の譲渡担保 / 657
  • 条文索引
  • 事項索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 担保物権法
著作者等 我妻 栄
書名ヨミ タンポ ブッケンホウ
シリーズ名 民法講義 ; 3
出版元 岩波書店
刊行年月 1968.11(第29刷:2003.1)
版表示 新訂
ページ数 678, 24p
大きさ 22cm
ISBN 4000012509
NCID BN00655490
BN04610698
BN07585870
BN09915364
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20536223
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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