聖都エルサレム : 5000年の歴史

関谷定夫 著

ダビデ、ソロモン、イエスが活躍し、ローマ帝国・イスラム王朝・十字軍に統治され、オスマン帝国からイギリス委任統治を経て、現代のイスラエル国が成立するまでを詳細な筆致で描く、エルサレム史の決定版。エルサレムに縁の深い日本人についても解説し、他に類例のない内容。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 聖都エルサレムの成立
  • ダビデ占領以前のエルサレム
  • ダビデのエルサレム攻略
  • ダビデの墓はどこか?
  • ソロモン王時代のエルサレム
  • ヒゼキヤ王とエルサレム
  • アッシリアの滅亡とバビロンの興起
  • バビロンによる陥落前後のエルサレム
  • 第二神殿時代、ハスモン時代のエルサレム
  • ヘロデ時代前後のエルサレム〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 聖都エルサレム : 5000年の歴史
著作者等 関谷 定夫
書名ヨミ セイト エルサレム : 5000ネン ノ レキシ
書名別名 Seito erusaremu
出版元 東洋書林
刊行年月 2003.11
ページ数 686, 17p
大きさ 22cm
ISBN 4887215797
NCID BA64401901
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全国書誌番号
20510176
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言語 日本語
出版国 日本
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