文法を主眼とした中學生の英作文

鈴木忠夫 著

[目次]

  • 目次
  • 英文を書く心構え / 1
  • 第一章 英文の成り立ち
  • (1) 文の要素 / 3
  • (2) 主語は何か / 8
  • (3) 目的語 / 10
  • (4) 補語 / 15
  • (5) 修飾語句 / 19
  • 第二章 疑問文と否定文
  • (6) 疑問文 / 23
  • (7) 否定文 / 32
  • 第三章 動詞の形と用法
  • (8) 文中の動詞 / 37
  • (9) 現在形 / 38
  • (10) 進行形 / 42
  • (11) 過去形 / 46
  • (12) 現在完了形 / 52
  • (13) 過去完了形 / 60
  • (14) 未來形 / 63
  • (15) 意志未來 / 65
  • (16) 未來進行形 / 69
  • (17) 未來完了形 / 71
  • (18) 時の一致 / 72
  • (19) 受身形 / 75
  • (20) 助動詞 / 80
  • 第四章 比較の表わし方
  • (21) 比較 / 92
  • 第五章 主語の選定
  • (22) 主語が必要 / 102
  • (23) 主語をItにする / 105
  • (24) 「-するのは~である」 / 106
  • (25) 不定詞について / 107
  • (26) 節を主語とする / 109
  • 第六章 動詞の目的語と補語
  • (27) 目的語 / 113
  • (28) 補語 / 113
  • (29) 目的語に不定詞を / 114
  • (30) 目的語が節 / 116
  • (31) 目的語+不定詞 / 117
  • 第七章 修飾語はどうするか
  • (32) 形容詞的なもの / 120
  • (33) 關係代名詞 / 122
  • (34) 副詞的な修飾語 / 124
  • 第八章 話法
  • (35) 話法とは / 127
  • (36) 話法の轉換 / 128
  • 第九章 假定の表わし方
  • (37) 現在又は未來の不確實 / 131
  • (38) 現在の事實に反對 / 131
  • (39) 過去の事實に反對 / 132
  • (40) 「萬一~ならば」 / 132
  • (41) 「若し~がなければ」 / 133
  • (42) 「-であればよいが」 / 133
  • (43) 「まるで~の如くに」 / 134
  • 第十章 接續の仕方
  • (44) 接續について / 135
  • (45) 「時」の示し方 / 136
  • (46) 條件の表わし方 / 143
  • (47) 理由,原因の表わし方 / 144
  • (48) 讓步の表わし方 / 147
  • (49) 目的の表わし方 / 150
  • (50) 各種の接續 / 151
  • 〔附〕 I手紙の書き方 II日記のつけ方 / 156

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 文法を主眼とした中學生の英作文
著作者等 鈴木 忠夫
書名ヨミ ブンポウ オ シュガン ト シタ チュウガクセイ ノ エイサクブン
出版元 清水書院
刊行年月 1948.2
ページ数 160p
大きさ 18cm
全国書誌番号
20844170
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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