テンプル騎士団の謎

レジーヌ・ペルヌー 著 ; 池上俊一 監修 ; 南條郁子 訳

テンプル騎士団の成立事情、会則、役職、組職、管区、要塞化した建築物、エルサレム王国での多面的な活躍、彼らが加わった戦争とその帰趨、西欧へ退却した後の信用の喪失と破滅への道のりなどを解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 騎士団の成立
  • 第2章 剣の人教会の人-騎士団の発展
  • 第3章 聖地の防衛
  • 第4章 破滅への道
  • 第5章 テンプル騎士団の最期

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 テンプル騎士団の謎
著作者等 Pernoud, Régine
南条 郁子
池上 俊一
Pernoud R'egine
ペルヌー レジーヌ
書名ヨミ テンプル キシダン ノ ナゾ
書名別名 Les templiers chevaliers du Christ
シリーズ名 「知の再発見」双書 104
出版元 創元社
刊行年月 2002.8
ページ数 141p
大きさ 18cm
ISBN 4422211641
NCID BA58197174
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全国書誌番号
20364056
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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