帝国の興亡  下

ドミニク・リーベン 著 ; 袴田茂樹 監修 ; 松井秀和 訳

ロシア帝国は、ライバルの帝国と何が違っていたのか。ソ連は、帝国として、どのような特質を持っていたのか。ハプスブルク帝国、オスマン帝国、大英帝国、ソビエト帝国の衰亡には、どのような共通性と違いがあったのか。帝国の崩壊から、現代国際社会の「深層」が見えてくる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第3部 ロシア(ロシア帝国-宗教、民族、地政学
  • 帝政ロシアとロシア人
  • ツァーリ帝国-パワー、戦略、没落
  • ソビエト連邦)
  • 第4部 帝国以後(帝国以後)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 帝国の興亡
著作者等 Lieven, D. C. B.
松井 秀和
袴田 茂樹
Lieven Dominic
リーベン ドミニク
書名ヨミ テイコク ノ コウボウ
書名別名 Empire
巻冊次
出版元 日本経済新聞社
刊行年月 2002.12
ページ数 421p
大きさ 20cm
ISBN 4532164338
NCID BA60288057
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全国書誌番号
20363755
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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