刑事訴訟法序説

毛利与一 著

[目次]

  • 目次
  • まえがき
  • 緒言-刑事訴訟法は誰が擁護の責任者であるか- / p3
  • 第一章 刑事訴訟法と刑罰法令 / p13
  • 第一節 刑事訴訟法第一条 / p13
  • 第二節 実体法と訴訟法 / p19
  • 第三節 司法と法の支配 / p31
  • 第二章 刑事訴訟法の歴史的概観 / p41
  • 第一節 西洋 / p41
  • 第二節 日本 / p53
  • 第三章 実体的真実主義 / p65
  • 第一節 実体的真実主義とその限界-「疑わしきは被告人の利益に」をめぐって- / p65
  • 第二節 証拠、追行、手続 / p78
  • 第三節 実体形成 / p87
  • 第四節 訴訟の対象 / p100
  • 第五節 実体的真実主義-当事者主義- / p116
  • 第六節 実体的真実主義の主観的妥当範囲-当事者主義の形式性- / p127
  • 第四章 訴因 / p139
  • 第一節 訴因の論理 / p139
  • 第二節 公訴事実の同一性 / p167
  • 第五章 裁判官 / p195
  • 第六章 検察官 / p220
  • 第七章 被告人および弁護人 / p257
  • 第一節 被告人 / p257
  • 第二節 弁護人 / p282
  • 追録
  • あとがき

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 刑事訴訟法序説
著作者等 毛利 与一
書名ヨミ ケイジ ソショウホウ ジョセツ
出版元 法律文化社
刊行年月 1959
ページ数 307p
大きさ 22cm
NCID BN08834256
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
59001699
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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