社会経営学序説 : 企業経営学から市民経営学へ

重本直利 著

本書は、社会合理性を、企業の視点からの社会合理性(企業中心社会の合理性)として捉えるのではなく、市民の視点からの社会合理性(市民中心社会の合理性)として捉えることを目的としている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 経営問題と社会経営学(経営問題と経営学の課題
  • 社会経営学と市民経営学)
  • 第2部 企業経営システムの現在(企業経営の情報標準化
  • 企業内関係の権力構造再編
  • 企業間関係の権力構造再編
  • 情報システムにおける人間関係問題
  • 現代企業経営システムにおける人間関係問題)
  • 第3部 市民経営学の課題(コミュニティーの再建と市民経営学
  • 市民社会形成と市民経営学)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 社会経営学序説 : 企業経営学から市民経営学へ
著作者等 重本 直利
書名ヨミ シャカイ ケイエイガク ジョセツ : キギョウ ケイエイガク カラ シミン ケイエイガク エ
出版元 晃洋書房
刊行年月 2002.2
ページ数 236, 4p
大きさ 22cm
ISBN 4771013284
NCID BA55872011
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20272607
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想