映像コンテンツ産業論

菅谷実, 中村清 編著 ; 磯本典章 ほか共著

映画に始まる映像メディア産業の進化の歴史をたどり、ハリウッドを頂点とする世界の映像産業と日本の市場との関係、ヴィデオ産業やデジタル化の影響などについて、多面的に考察する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 映画産業の基本構造
  • 映画産業の発達
  • アメリカのメディア産業における競争と統合
  • 欧州政府と映画振興制作
  • フランスの映画産業
  • イギリスの映画振興政策
  • フィルムファイナンスの新展開
  • 映画産業と産業・地域政策
  • デジタルシネマの到来
  • ハリウッドビジネスとアメリカの法律
  • ハリウッド映画と日本の映像市場
  • 映画コンテンツの供給とその経済的接近

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 映像コンテンツ産業論
著作者等 中村 清
磯本 典章
菅谷 実
各務 洋子
鷹野 宏行
内山 隆
書名ヨミ エイゾウ コンテンツ サンギョウ ロン
書名別名 Eizo kontentsu sangyo ron
出版元 丸善
刊行年月 2002.9
ページ数 298p
大きさ 21cm
ISBN 4621070983
NCID BA58921736
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全国書誌番号
20340104
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言語 日本語
出版国 日本
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