実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法 : CD-TEP法 : 協働によるEBP効果モデルの構築

大島巌 [ほか] 共編著

この本の情報

書名 実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法 : CD-TEP法 : 協働によるEBP効果モデルの構築
著作者等 大島 巌
山野 則子
平岡 公一
新藤 健太
源 由理子
贄川 信幸
書名ヨミ ジッセンカ サンカクガタ エンパワメント ヒョウカ ノ リロン ト ホウホウ : CD TEPホウ : キョウドウ ニヨル EBP コウカ モデル ノ コウチク
書名別名 Practitioner‐based empowerment evaluation : application of the CD-TEP approach for effective EBP models in collaboration with multiple stakeholders
出版元 日本評論社
刊行年月 2019.9
ページ数 xiv, 397p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-535-58686-4
NCID BB29044224
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想