海のなぞ

三宅泰雄 著

[目次]

  • もくじ
  • 0 この本の読みかた / 5
  • 1 あなたは船長です / 11
  • 2 新世界の発見者 / 19
  • 3 海の広さ、深さ / 25
  • 4 「七つの海」とは、どこと、どこでしょう / 29
  • 5 太平洋の偉大な探検家 / 34
  • 6 海の中にも、川のような流れがあります / 44
  • 7 あたたかい海、つめたい海 / 48
  • 8 日本の気候は、海からどんな影響をうけているでしょう / 50
  • 9 潮目とは何でしょうか / 52
  • 10 ドレークとゴールドン・ハインド(黄金のメジカ)号の世界一周 / 55
  • 11 潮の満干はどうしておこるのでしょう / 61
  • 12 海の波はどうしてできるのでしょう / 66
  • 13 津波と高潮はどうしておこるのでしょう / 68
  • 14 南太平洋をくまなく探検した、キャプテン・クック / 73
  • 15 夕なぎはどうしておきるのでしょう / 82
  • 16 船にようのはどういうわけでしょう / 83
  • 17 しらぬ火の本体はなんでしょう / 85
  • 18 海ぼうずは、ほんとうにいるのでしょうか / 88
  • 19 「底ゆうれい」または、「死んだ水」のはなし / 90
  • 20 しんきろうは、どうしてできるのでしょう / 94
  • 21 海洋学のいしずえをきずいたチャレンジャー号 / 96
  • 22 海の水は、なぜしおからいのでしょう / 101
  • 23 海水の中には、どれほどの食塩がとけているのでしょうか / 104
  • 24 海の水から食塩をとるには、どうしたらよいでしょうか / 107
  • 25 塩つくりはどのようにするのでしょう / 110
  • 26 塩はどのようにつかっているでしょうか / 112
  • 27 人間以外の動物にも塩がいるのでしょうか / 114
  • 28 文化と平和の国、デンマークの海洋探検 / 116
  • 29 魚は海の中でどのように生きているのでしょう / 124
  • 30 魚をつる魚-深海魚のはなし / 131
  • 31 七色の海 / 136
  • 32 まっくらい夜に、海が青白く光ることがあるのは、なぜでしょう / 141
  • 33 魚の中には、鳴くものがいるといいますが、ほんとうでしょうか / 143
  • 34 クジラは魚でしょうか。またどうやってとるのでしょう / 147
  • 35 空をとぶ魚、砂の中にもぐる魚、干がたの上をはって歩く魚 / 152
  • 36 海草のいろいろ / 154
  • 37 海岸のあいきょうもの / 156
  • 38 北極をめざしたナンセンとフラム号の帰国 / 161
  • 39 海洋観測船の一日とメテオール号のこと / 169
  • 40 海はどうして、あんなに青いのでしょう / 181
  • 41 海の中には、どれくらいの深さまで、もぐれるでしょう / 184
  • 42 海で泳ぐ方が、川で泳ぐよりうかびやすいというのは、ほんとうでしょうか / 189
  • 43 タイタニック号の悲劇 / 192
  • 44 パパーニン北極探検隊の成功 / 197
  • 45 セドフ号の北氷洋漂流 / 200
  • 46 海のそこのラジューム。スウェーデン深海探検のはなし / 202
  • 47 海の中には金があるというのはほんとうでしょうか / 208

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 海のなぞ
著作者等 三宅 泰雄
書名ヨミ ウミ ノ ナゾ
書名別名 Umi no nazo
シリーズ名 学校図書館文庫 ; 27
出版元 牧書店
刊行年月 昭和27
ページ数 211p 図版
大きさ 19cm
NCID BA70038690
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
45014913
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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