観光計画論 : 観光学全集 : 理論と実践  第7巻 ~ 1

梅川 智也【編著】;日本観光研究学会【監修】

[目次]

  • 序 観光計画とは-その定義と意義(本書で考える「観光計画」とは
  • 我が国には世界に誇れる観光地が少ない
  • これまでの観光と観光計画
  • 今なぜ観光計画が必要か
  • 観光計画の意義)
  • 第1章 観光計画の変遷(観光計画に関連する用語及び調査・研究の変遷
  • 観光計画の策定手法の変遷)
  • 第2章 観光計画の概念と構造(観光計画の概念
  • 観光計画の基本構造
  • 観光計画のプランの構成
  • 観光計画のプランニングの構成
  • 観光計画に関わる人・組織と役割
  • 観光計画のタイプ別の特徴)
  • 第3章 観光計画策定のプロセスと実践(観光計画策定の流れ
  • 観光計画の基本的な策定手法
  • 観光計画における合意形成
  • 観光計画の実現と評価)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 観光計画論 : 観光学全集 : 理論と実践
著作者等 Gonçalves, P. A. D
下村 彰男
十代田 朗
安島 博幸
溝尾 良隆
日本観光研究学会
書名ヨミ カンコウケイカクロン : カンコウガクゼンシュウ : リロントジッセン : 1
巻冊次 第7巻
1
出版元 原書房
刊行年月 2018.3.25
ページ数 168p
大きさ 21cm(A5)
ISBN 978-4-562-09210-9
NCID BB25795473
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想