古泉千樫とその歌

橋本徳寿 著

[目次]

  • 目次
  • 一 在鄕敎員時代 / 1
  • 二 左千夫に見ゆ / 15
  • 三 上京 / 21
  • 四 觀潮樓歌會 / 32
  • 五 富士登山 / 48
  • 六 左千夫の死 / 54
  • 七 次女の死 / 62
  • 八 アララギ發行所移轉 / 66
  • 九 「桃の花」と「ひとり寢」 / 72
  • 一〇 長塚節の死前後 / 79
  • 一一 鷺 / 83
  • 一二 靑山南町の家 / 92
  • 一三 兒を伴ひて / 98
  • 一四 牛 / 104
  • 一五 靑山墓地 / 109
  • 一六 向日葵 / 113
  • 一七 鹿野山 / 120
  • 一八 水難救濟會・一 / 122
  • 一九 松倉米吉の死 / 126
  • 二〇 水難救濟會・二 / 137
  • 二一 父の死 / 145
  • 二二 齋藤茂吉外遊 / 151
  • 二三 古き茅屋根 / 156
  • 二四 最上川 / 158
  • 二五 雉 / 161
  • 二六 震災 / 164
  • 二七 「日光」創刊 / 168
  • 二八 井戶替 / 170
  • 二九 發病 / 172
  • 三〇 牡丹花 / 174
  • 三一 左千夫忌 / 178
  • 三二 最初の喀血 / 180
  • 三三 稗の穗 / 184
  • 三四 焚火 / 194
  • 三五 「川のほとり」出版 / 199
  • 三六 寸步曲 / 207
  • 三七 秋風吟 / 210
  • 三八 千樫と私 / 214
  • 三九 黑瀧山 / 220
  • 四〇 大正十五年正月 / 239
  • 四一 冬の日 / 243
  • 四二 水難救濟會退職 / 245
  • 四三 子規墓參 / 248
  • 四四 病床憶聖歌 / 251
  • 四五 いろは / 256
  • 四六 古典と假想の敵 / 258
  • 四七 嶺岡山 / 264
  • 四八 靑垣會 / 268
  • 四九 筆蹟頒布會 / 273
  • 五〇 名古屋行 / 277
  • 五一 靑垣會第一回 / 283
  • 五二 箱根行 / 293
  • 五三 歌評 / 298
  • 五四 村の道 / 301
  • 五五 帝大短歌會 / 303
  • 五六 俳句・連句 / 305
  • 五七 昭和二年正月 / 312
  • 五八 病床懷鄕賦 / 318
  • 五九 「靑垣」創刊の相談 / 322
  • 六〇 最後の歌 / 333
  • 六一 三ケ島葭子の死 / 335
  • 六二 海岸轉住の希望 / 351
  • 六三 最後の敎訓 / 356
  • 六四 蓑岡庵新築案 / 361
  • 六五 重態 / 365
  • 六六 死 / 369
  • 序文 齋藤茂吉
  • 卷末小記 橋本德壽

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 古泉千樫とその歌
著作者等 橋本 徳寿
書名ヨミ コイズミ チカシ ト ソノ ウタ
書名別名 Koizumi chikashi to sono uta
出版元 三省堂
刊行年月 昭14
ページ数 384p
大きさ 19cm
NCID BN12555143
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46052742
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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