硫黄島最後の二人

山蔭光福, 松戸利喜夫 共著

[目次]

  • 目次
  • はじめに / 3
  • 地形も変わる艦砲射撃 / 9
  • 地獄の一丁目 / 10
  • 砲術学校から硫黄島へ / 31
  • 意外な志願動機 / 32
  • 死出の旅路 / 52
  • 硫黄島到着 / 61
  • 新設・銀明水機銃砲台 / 70
  • 逃避行 / 91
  • 斬り込み隊 / 92
  • 眼前に火のついたダイナマイト / 100
  • 不思議な岩穴 / 111
  • 怪しい人影 / 118
  • 木の実、草の根 / 128
  • いよいよ泥棒はじまる / 134
  • 岩穴での毎日の仕事 / 150
  • 松戸日記 / 157
  • 針一本つくるのに二日 / 162
  • 米軍の幕舎に忍び込む / 179
  • 岩穴内は糞だらけ / 193
  • ライターをつくり、パンをこね / 205
  • 半年間だれにも会わず / 214
  • 終戦のショック / 224
  • ダイナマイトで硫黄島ふっとぶ / 238
  • 投降 / 251
  • ジープに乗って / 252
  • 捕虜として / 268
  • 復員 / 281

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 硫黄島最後の二人
著作者等 山蔭 光福
松戸 利喜夫
書名ヨミ イオウトウ サイゴ ノ フタリ
出版元 読売新聞社
刊行年月 1968
ページ数 286p
大きさ 19cm
NCID BB05365347
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
68005590
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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