日本経済論

櫻井宏二郎 著

江戸時代の蓄積から、アベノミクス、将来の人口減少社会まで、日本経済の来し方行く末を、史実(歴史)と経済学に基づいて丁寧に解説。経済学入門にもつながる一冊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 経済の見方と景気の見方
  • 江戸時代の遺産と近代経済成長
  • 戦前・戦時経済と日本的経済システムへの影響
  • 戦後改革と復興
  • 高度成長
  • 70年代の混乱と安定成長への移行
  • バブルの生成とバブル景気
  • バブルの崩壊と長期不況
  • 日本経済の再生
  • 世界金融危機
  • アベノミクスの展開
  • 人口減少と経済成長-日本経済の長期的課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本経済論
著作者等 桜井 宏二郎
櫻井 宏二郎
書名ヨミ ニホン ケイザイロン : シジツ ト ケイザイガク デ マナブ
書名別名 史実と経済学で学ぶ

Nihon keizairon
出版元 日本評論社
刊行年月 2018.1
ページ数 294p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-55720-8
NCID BB25359722
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全国書誌番号
23009799
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言語 日本語
出版国 日本
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