日本は誰と戦ったのか

江崎道朗 著

ヴェノナ文書で裏づけられる真珠湾攻撃というシナリオ。衝撃!米保守派の最新歴史研究。戦後の常識が全てひっくりかえる!ロシア革命から100年今明かされるスターリンの戦争犯罪。日米を戦争に追い込んだソ連の謀略。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • はじめに-日本は誰と戦ったのか
  • 序章 日米開戦はスターリンの工作だった-アメリカ保守派の歴史見直しはここまで進んでいる
  • 第1章 日米を開戦に追い込んだゾルゲ
  • 第2章 「雪」作戦発動
  • 第3章 オーウェン・ラティモアの暗躍
  • 第4章 乗っ取られたホワイトハウス
  • 第5章 ヤルタ会議を仕切ったアルジャー・ヒス
  • 第6章 握り潰された「反ソ」報告書
  • 第7章 ソ連の対日参戦まで日本を降伏させるな
  • 第8章 ソ連の対米秘密工作は隠蔽されてきた
  • おわりに-ソ連・コミンテルンという要因を踏まえた全体像を

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本は誰と戦ったのか
著作者等 江崎 道朗
書名ヨミ ニホン ワ ダレ ト タタカッタ ノカ : コミンテルン ノ ヒミツ コウサク オ ツイキュウ スル アメリカ
書名別名 コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ

Nihon wa dare to tatakatta noka
出版元 ベストセラーズ
刊行年月 2017.12
ページ数 303p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-584-13829-8
NCID BB25228826
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全国書誌番号
22985211
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言語 日本語
出版国 日本
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