天国にいちばん近い島 : 地球の先っぽにある土人島での物語

森村桂 著

[目次]

  • 天国にいちばん近い島
  • 目次
  • ずっとずっと南の地球の先っぽに 天国にいちばん近い島があること / 6
  • 丸ビルの中で〝神さま〟に会う / 14
  • 借金のこと / 29
  • 処女航海船サザンクロス号出港 / 41
  • 船は赤道を越え、はるかに南十字星を望むこと / 50
  • フランボワイアンの花に誘われ密入国のこと / 62
  • しだいにおそう幻滅のこと / 70
  • ホテルの夜とレセプション / 79
  • 三千円のホテルで一食四十円の食事のこと / 88
  • ひとりさまよう町のこと / 96
  • 土人に案内された家のこと / 113
  • あこがれのヤシの実を飲む / 123
  • とつぜん社長の帰国命令を受ける / 140
  • ビフテキとヒマシ油による拷問のこと / 158
  • ひとことの〝ボンジュー〟が招いた情けのこと / 170
  • ウベア島への親善旅行 / 178
  • 南太平洋より「新年おめでとう」 / 190
  • レモの演説に感動のこと / 204
  • 父に挨拶 / 215
  • 指笛の鳴る町に赤い夕焼けのこと / 226
  • 別れ-天国の島に虹のかかること / 240
  • あとがき / 252

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 天国にいちばん近い島 : 地球の先っぽにある土人島での物語
著作者等 森村 桂
書名ヨミ テンゴク ニ イチバン チカイ シマ : チキュウ ノ サキッポ ニ アル ドジントウ デノ モノガタリ
出版元 学習研究社
刊行年月 1966
ページ数 251p
大きさ 19cm
NCID BN15301979
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
66009720
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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