日本人のための第一次世界大戦史

板谷敏彦 著

第一次世界大戦を理解すれば今日の世界がわかる。日本人が知らない歴史の転換点を金融のプロが読み解く、今を生きるための世界史。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 戦争技術の発達
  • 国民国家意識の醸成
  • 兵器産業の国際化と戦艦
  • 世界から見た日露戦争
  • 20世紀の新しい産業
  • 第一次世界大戦勃発
  • 日本参戦
  • 戦線膠着
  • 戦争の経済
  • 消耗戦の中で
  • 新兵器の登場
  • 終戦へ
  • 戦後に残されたもの

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本人のための第一次世界大戦史
著作者等 板谷 敏彦
書名ヨミ ニホンジン ノ タメ ノ ダイイチジ セカイ タイセンシ : セカイ ワ ナゼ センソウ ニ トツニュウ シタ ノカ
書名別名 世界はなぜ戦争に突入したのか

Nihonjin no tame no daichiji sekai taisenshi
出版元 毎日新聞
刊行年月 2017.10
ページ数 402p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-620-32481-4
NCID BB24834886
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22964168
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想