教科書に書かれなかった戦争  PART66

内海 愛子;加藤 陽子【著】

[目次]

  • 1部 歴史を学び、今を考える(それでも日本人は「戦争」を選ぶのか?
  • 日本の戦後-少数者の視点から)
  • 2部 質問にこたえて(「国家は想像を超える形で国民に迫ってくる場合があります」
  • 「戦争も歴史も身近な出来事から考えていくことで社会の仕組みが見えてきます」)
  • 資料(英米共同宣言
  • 開戦の詔書
  • 『内外商業新報』1941年12月9日より ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 教科書に書かれなかった戦争
著作者等 内海 愛子
加藤 陽子
書名ヨミ キョウカショ ニ カカレナカッタ センソウ
書名別名 歴史を学び、今を考える : 戦争そして戦後

Kyokasho ni kakarenakatta senso
巻冊次 PART66
出版元 梨の木舎
刊行年月 2017.6
ページ数 154p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8166-1703-4
NCID BB24002227
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22927138
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
それでも日本人は「戦争」を選ぶのか? 加藤陽子
日本の戦後 内海愛子
歴史を学び、今を考える : 戦争そして戦後 内海愛子, 加藤陽子
質問にこたえて 内海愛子, 加藤陽子
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想