資本蓄積論  第2篇

ローザ・ルクセンブルク 著 ; 小林勝 訳 ; 『ローザ・ルクセンブルク選集』編集委員会 編

[目次]

  • 第2篇 問題の歴史的叙述(シスモンディ‐マルサス対セイ‐リカードウ‐マカロックの論争(シスモンディの再生産理論
  • マカロック対シスモンディ
  • リカードウ対シスモンディ
  • セイ対シスモンディ)
  • ロートベルトゥスとフォン・キルヒマンとの間の論争(フォン・キルヒマンの再生産論
  • ロートベルトゥスの古典学派批判
  • ロートベルトゥスの再生産の分析)
  • ストゥルーヴェ‐ブルガコフ‐トゥガン=バラノフスキー対ヴォロンツォフ‐ニコライ=オン(装いを新たにした問題ヴォロンツォフ氏と彼の論文「過剰」
  • ニコライ=オン
  • ストゥルーヴェの「第三者」と世界の三大国
  • ブルガコフと彼によるマルクスの分析の補足
  • トゥガン=バラノフスキー氏の「不均衡」説
  • ロシアの「合法的」マルクス主義者の終焉))

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 資本蓄積論
著作者等 Luxemburg, Rosa
小林 勝
『ローザルクセンブルク選集』編集委員会
『ローザ・ルクセンブルク選集』編集委員会
ルクセンブルク ローザ
書名ヨミ シホン チクセキロン : テイコク シュギ ノ ケイザイテキ セツメイ エノ ヒトツ ノ キヨ
書名別名 Die Akkumulation des Kapitals

問題の歴史的叙述

帝国主義の経済的説明への一つの寄与
巻冊次 第2篇
出版元 御茶の水書房
刊行年月 2017.6
ページ数 219,3p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-275-02064-2
NCID BB23915326
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全国書誌番号
22909855
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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