感じる経済学

加谷珪一 著

1人カラオケの普及が新たにもたらしたものは?日本のケータイ電話料金って高い?経済の主役は誰だ?モノの値段は何で決まる?たくさん稼ぐにはどうすればよい?身近な疑問からわかる経済の本!きちんとおさらいできる「ポイント&用語」解説つき!!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 まずは現実の経済を「感じて」みよう(コンビニコーヒーがうまくいってドーナツがダメな理由-市場の拡大と市場の奪い合い
  • 牛丼店がちょい飲みに力を入れる理由-インフレとデフレ ほか)
  • 2章 経済を「感じる」ための基礎知識(「消費」と「投資」の違い、ひと言で言える?-経済を決めるのは消費と投資
  • GDPって何なのか知ってますか?-GDPを構成する3要素 ほか)
  • 3章 感じて、そして行動しよう!(なぜ日本では長時間労働がなくならないのか?-日本人の働き方
  • 残業を減らすと経済が拡大するメカニズム-本当に豊かな働き方、生き方とは? ほか)
  • 4章 経済を動かすのはあなた自身(転職が活発になればサビ残はなくなる-終身雇用と長時間残業の不都合な関係
  • 好きなことを仕事にする-仕事に対するマインドセット ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 感じる経済学
著作者等 加谷 珪一
書名ヨミ カンジル ケイザイガク : コンビニ デ コーヒー ガ セイコウ シテ ドーナツ ガ ダメ ナ リユウ
書名別名 コンビニでコーヒーが成功して、ドーナツがダメな理由

Kanjiru keizaigaku
出版元 SBクリエイティブ
刊行年月 2017.5
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7973-9039-1
NCID BB23610533
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全国書誌番号
22907376
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言語 日本語
出版国 日本
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