節英のすすめ

木村護郎クリストフ 編著

まずは日本語、できるかぎり相手言語、最終手段として英語。脱英語依存から世界の別の姿が見えてくる。脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 なぜ「節英」なのか-国際語としての英語の裏側(節電から節英へ
  • 「9・11」と英語
  • 「自国化」による情報伝達の屈折
  • 共通語の限界
  • 言語運用力の格差
  • では、どうしたらいいのか)
  • 第2部 節英はどのようにできるのか(英語を飼いならす-「国際英語」という発想
  • 国際語としての英語とどうつきあうか
  • りんご(隣語)をかじろう
  • 多言語とどうつきあうか
  • 意外と日本語でいける
  • 日本語をもっと活用するために)
  • おわりに-私たちはどの方向をめざすのか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 節英のすすめ
著作者等 木村 園子ドロテア
木村 護郎
木村 護郎クリストフ
書名ヨミ セツエイ ノ ススメ : ダツエイゴ イソン コソ コクサイカ ・ グローバルカ タイオウ ノ カギ !
書名別名 脱英語依存こそ国際化・グローバル化対応のカギ!
出版元 萬書房
刊行年月 2016.12
ページ数 283p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-907961-09-1
NCID BB22575710
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全国書誌番号
22825821
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言語 日本語
出版国 日本
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