懐かしの心に残る黄金期の日本映画100選

猪俣勝人 著

敗戦後の民主主義を謳歌する時代から高度経済成長の1960年代、映画は大衆娯楽の中心でした。たくさんの映画がつくられ、日本中の街という街には映画館があって観客があふれていました。映画は娯楽から芸術へと一気に高まっていきます。選び抜かれた100本を解説し、900本を掲載します。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 黄金時代の代表作(わが青春に悔いなし
  • 銀嶺の果て
  • 酔いどれ天使 ほか)
  • 第2部 見逃せない傑作(大曾根家の朝
  • 安城家の舞踏会
  • 戦争と平和 ほか)
  • 第3部 心に残る名作900本(一九四六(昭和二十一)年
  • 一九四七(昭和二十二)年
  • 一九四八(昭和二十三)年 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 懐かしの心に残る黄金期の日本映画100選
著作者等 猪俣 勝人
書名ヨミ ナツカシ ノ ココロ ニ ノコル オウゴンキ ノ ニホン エイガ ヒャクセン
書名別名 Natsukashi no kokoro ni nokoru ogonki no nihon eiga hyakusen
出版元 七つ森書館
刊行年月 2016.9
ページ数 269p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8228-1659-9
NCID BB22140773
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全国書誌番号
22786486
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言語 日本語
出版国 日本
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