アインシュタインここに生きる

アブラハム・パイス 著 ; 村上陽一郎, 板垣良一 訳

晩年最も身近にいたパイスが、新しい発掘資料やこれまでに知られていないエピソードを盛り込んで描きあげた、人間アインシュタイン像。前著『神は老獪にして…』の姉妹版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 「アルベルト・アインシュタインの陰で」
  • ボーアとアインシュタインについての考察
  • ド・ブロイ、アインシュタイン、物質波概念の誕生
  • アインシュタイン、ニュートン、そして成功
  • 素人のための相対論の短い説明
  • アインシュタインはいかにしてノーベル賞を獲得したか?
  • ヘレン・ドゥーカスの思い出
  • 『おかしなファイル』からのいくつかの例
  • インドとの関係-タゴールとガンジー
  • 宗教と哲学におけるアインシュタイン〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アインシュタインここに生きる
著作者等 Pais, Abraham
村上 陽一郎
板垣 良一
パイス アブラハム
書名ヨミ アインシュタイン ココニ イキル
書名別名 Einstein lived here

Ainshutain kokoni ikiru
出版元 産業図書
刊行年月 2001.3
ページ数 427p
大きさ 22cm
ISBN 4782801351
NCID BA51421939
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20169167
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想