ガン細胞が消えた  2

八木田旭邦 著

副作用のない治療でありながらガン細胞の増殖を抑え、休眠状態(Dormancy)に追い込み、さらには縮小させ、叩くことができれば、患者さんは普通の社会生活を営みながらガンと闘い、長期生存することができます。これこそ、患者さんの求める理想のガン治療法といえるでしょう。新免疫療法が二十一世紀のガン治療法として期待されるゆえんです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 さらに進化した新免疫療法
  • 第2章 ガンを消す「免疫」の凄いパワー
  • 第3章 「新生血管阻害」はなぜ重要なのか
  • 第4章 肺ガンを新免疫療法で克服
  • 第5章 胃ガンを新免疫療法で克服
  • 第6章 乳ガンを新免疫療法で克服
  • 第7章 子宮ガンを新免疫療法で克服
  • 第8章 さまざまなガンを新免疫療法で克服
  • 終章 挑戦しつづける新免疫療法

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ガン細胞が消えた
著作者等 八木田 旭邦
書名ヨミ ガン サイボウ ガ キエタ
書名別名 Gan saibo ga kieta
巻冊次 2
出版元 二見書房
刊行年月 2001.2
ページ数 322p
大きさ 19cm
ISBN 4576007734
NCID BA52769810
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20141234
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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