バイロン詩集

吉田新一 訳

[目次]

  • 『偶詠集』より
  • 若き乙女の死 / 15
  • D-に / 18
  • カロラインに / 20
  • カロラインに / 23
  • メアリーに / 26
  • 美しいクエカー教徒の乙女に / 29
  • 女よ / 33
  • エレンに / 35
  • 『折にふれて』より
  • M・S・G・に / 39
  • 愛の最後の別れ / 43
  • 『無為の時』より
  • ある女に / 49
  • 『訳詩・創作詩集』より
  • ハイランドの少年としてわれ / 55
  • 『一八〇九年以前』
  • 愛するメアリー・アンに / 61
  • メアリー・チョワースに / 64
  • 断章 / 66
  • 思い出 / 67
  • ある乙女に / 68
  • うた / 70
  • 説明するまでもない あのころは / 72
  • わが心のふたぐとき / 75
  • われによびさますな / 78
  • そうだ きみはいま幸せなのだ / 81
  • いざ酒をなみなみと注げ / 84
  • ある女に / 87
  • 『チャイルド・ハロルドの巡遊』より
  • チャイルド・ハロルドの別れ / 95
  • イーネズに / 101
  • ラインのほとりにて / 104
  • きよらかに澄みしレマン湖よ / 108
  • 一八〇九年-一八一三年
  • カディスの女 / 117
  • フロレンスに / 122
  • 雷雨のさなかに作りし歌 / 126
  • アンブラキア湾を渡るとき作った歌 / 132
  • マルタ島にて ある写真帖に / 134
  • 魔法はとけ 恍惚は去った / 135
  • アテネの乙女よ きみ別るる前に / 136
  • 別離 / 138
  • セストスからアビドスまで泳いだ後で / 140
  • 去れよ 去れよ 哀しき楽の音よ / 143
  • 安らかな死 / 146
  • 『ヘブライ歌曲』より
  • あのひとの歩みは美しく / 152
  • 野のかもしか / 154
  • バビロンの流れのほとりに / 156
  • きみが涕くのを見た / 158
  • わが心は暗い / 160
  • 「伝導者は言ういっさいは空である と」 / 162
  • バビロンの川のほとりにわれらは坐って涕いた / 164
  • 一八一四年-一八一六年
  • 私はきみと別れた日を想う / 169
  • 音楽によせて / 172
  • 一八一六年-一八二三年
  • ポー河に寄せる歌 / 177
  • さあそぞろ歩きはもうやめにしよう / 182
  • 印度の調べにのせた歌 / 184
  • あるひとに / 186
  • 『ドン・ジュアン』より
  • 世にもたのしいもの / 191
  • 野心 / 195
  • 人生の醍醐味 / 200
  • ドン・ジュアンとハイディ / 202
  • 死と結婚と詩神 / 206
  • おお 宵の明星よ / 207
  • 人生 / 208
  • 女の心 / 213
  • 作品解題・解説 / 215

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 バイロン詩集
著作者等 Byron, George Gordon Noël Byron, 6th baron
Byron, George Gordon, Baron
吉田 新一
書名ヨミ バイロン シシュウ
シリーズ名 世界の名詩集 ; 2
出版元 三笠書房
刊行年月 1967
ページ数 231p 図版
大きさ 17cm
NCID BN06349781
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全国書誌番号
68001492
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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