国士鼎談

倉山満, 中丸ひろむ, 江崎道朗 著

国士とは国家のために身命をなげうって尽くす人物「憂国の士」を意味する。今まさに憂国の時代。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 心の中に日の丸を(国を守るために一番大事なものとは
  • 今、広島県はどうなっているか ほか)
  • 第2章 サヨクを侮るな(「安倍総理なら上手くいく」でいいのか
  • 米軍がいなければ危機対応できない日本 ほか)
  • 第3章 滅亡を乗り越える(倉山塾に入ると何が起こるか
  • 日本国憲法は憲法の全部ではない ほか)
  • 第4章 日本文化を永続させる処方箋(米大統領選でトランプが支持される意味
  • 日本のサバイバル能力が本気で問われる時代 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国士鼎談
著作者等 中丸 啓
倉山 満
江崎 道朗
中丸 ひろむ
書名ヨミ コクシ テイダン : クニ ノ タメ ニ カタロウ
書名別名 国のために語ろう。

Kokushi teidan
出版元 青林堂
刊行年月 2016.6
ページ数 154p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7926-0556-8
全国書誌番号
22762589
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言語 日本語
出版国 日本
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