古代メソポタミアの神々

三笠宮崇仁 監修 ; 岡田明子, 小林登志子 共著

『エデンの園』『バベルの塔』『ノアの方舟』などの神話を物語る、まさに起源の書!メソポタミアはエジプトと並ぶオリエント文明発祥の地。そこには日本と同じく八百万の神々が住み、王たちとの壮大なドラマが展開されていた。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 古代メソポタミア文明
  • 2 豊饒神の世界
  • 3 シュメルの神々
  • 4 神となった王たち
  • 5 ジグラト-天と地の礎
  • 6 天上界の覇者マルドゥク神
  • 7 メソポタミア周辺の神々
  • 8 バビロンの新年祭
  • 9 神々の戦い-神助と神罰
  • 10 精霊・悪霊・異形なるものども

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 古代メソポタミアの神々
著作者等 三笠宮 崇仁
小林 登志子
岡田 明子
書名ヨミ コダイ メソポタミア ノ カミガミ : セカイ サイコ ノ オウ ト カミ ノ キョウエン
書名別名 世界最古の「王と神の饗宴」
出版元 集英社
刊行年月 2000.12
ページ数 253p
大きさ 22cm
ISBN 4087811808
NCID BA49845364
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全国書誌番号
20138345
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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