資本主義に希望はある

フィリップ・コトラー 著 ; 倉田幸信 訳

貧困、格差、搾取、環境問題、機械化と雇用…"近代マーケティングの父"が自身の原点に立ち戻り、資本主義の未来図を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 資本主義を改善する
  • 貧困問題は未解決である
  • 拡大する所得格差
  • 搾取される労働者
  • 機械が人間の仕事を奪っていく
  • 誰が社会的費用を払うのか
  • 環境破壊を防げるのか
  • 乱高下する市場
  • 利己心の是非
  • 借金で豊かになれるのか
  • 短期的利益を重視する弊害
  • マーケティングの功と罪
  • さらなる経済成長は必要なのか
  • モノだけでなく幸福も生み出そう

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 資本主義に希望はある
著作者等 Kotler, Philip
倉田 幸信
高岡 浩三
コトラー フィリップ
書名ヨミ シホン シュギ ニ キボウ ワ アル : ワタクシタチ ガ チョクシ スベキ ジュウヨン ノ カダイ
書名別名 CONFRONTING CAPITALISM

私たちが直視すべき14の課題

Shihon shugi ni kibo wa aru
出版元 ダイヤモンド社
刊行年月 2015.10
ページ数 357p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-478-06488-7
NCID BB19792561
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22651166
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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