「みんなの学校」が教えてくれたこと

木村泰子 著

不登校ゼロ、すべての子が共に学び合う「奇跡の小学校」の原点とは。2万人が涙した大ヒットドキュメンタリー映画「みんなの学校」。初代校長が明かす、子どもと教職員、保護者、地域の人々の9年間の軌跡。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 「みんなの学校」の子どもたち(信じられるから、いっしょにいられる
  • かかわる大人次第で変わる子ども ほか)
  • 第2章 学び合い、育ち合う(「この子さえいなければ」
  • 本音でぶつからないと本質は見えない ほか)
  • 第3章 私の原点(「教育の神様」と運命の出会い
  • 神様が遺した言葉 ほか)
  • 第4章 教師は学ぶ専門家(校長の失敗
  • 変わっていく教師たち ほか)
  • 第5章 「みんなの学校」をつなぐ(公立だからできること
  • みんながつくる、みんなの学校 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「みんなの学校」が教えてくれたこと
著作者等 木村 泰子
書名ヨミ ミンナ ノ ガッコウ ガ オシエテ クレタ コト : マナビアイ ト ソダチアイ オ ミトドケタ サンゼンニヒャクキュウジュウニチ
書名別名 学び合いと育ち合いを見届けた3290日
出版元 小学館
刊行年月 2015.9
ページ数 205p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-09-840163-5
NCID BB19555136
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全国書誌番号
22645515
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言語 日本語
出版国 日本
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