不過視なものの世界

東浩紀 著

現代文化はこれで切れる!気鋭の哲学者が、ポストモダンの社会と図像と想像力をテーマに、斎藤環、山形浩生、村上隆、法月綸太郎、山根信二、阿部和重と交わすスリリングな対談集!語り下ろしの特別対談を所収。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 精神分析の世界-斎藤環との対話
  • 情報と暗号の世界1-山形浩生との対話
  • 可視的なものの世界-村上隆との対話
  • 謎解きの世界-法月綸太郎との対話
  • 情報と暗号の世界2-山根信二との対話
  • 過視的なものの世界-阿部和重との対話

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 不過視なものの世界
著作者等 東 浩紀
書名ヨミ フカシナ モノ ノ セカイ
書名別名 Fukashina mono no sekai
出版元 朝日新聞社
刊行年月 2000.11
ページ数 266p
大きさ 21cm
ISBN 4022575360
NCID BA48751913
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20118768
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想