カツヤマサヒコSHOW  酔談3

勝谷誠彦, サンテレビ 著

[目次]

  • 第1章 報道カメラマン・宮嶋茂樹-勝谷さんとの出会いはマニラのバー。文藝春秋の名刺を出されて、絶対詐欺師だと思った。
  • 第2章 小説家・小川洋子-人々が歩いていった足跡から、物語を生みだしていくのが作家だと思います。
  • 第3章 フードコラムニスト・門上武司-日本では食は風俗なんです。「食は文化だ」と認められていないのはおかしい。
  • 第4章 神戸大学名誉教授・尼川タイサク-合議制で物事を決めるミツバチは、高度なコミュニケーション能力を持っています。
  • 第5章 実業家・堀江貴文-メッセージを伝えるためには、自分のことを好きになってもらうことが必要だと気付きました。
  • 第6章 嘉悦大学バレーボール部監督・ヨーコゼッターランド-スポーツは人生の一部です。年をとっても自分の体と対話しながらやることに価値がある。
  • 第7章 近畿大学理事・名誉教授・熊井英水、フリーライター・林宏樹-クロマグロの完全養殖は、資源を減らさずに持続的に魚を供給することができます。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 カツヤマサヒコSHOW
著作者等 サンテレビジョン
勝谷 誠彦
書名ヨミ カツヤ マサヒコ ショウ
巻冊次 酔談3
出版元 西日本出版社
刊行年月 2015.3
ページ数 232p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-901908-95-5
全国書誌番号
22599677
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言語 日本語
出版国 日本

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