歴史問題をぶった切る

藤岡信勝, 竹内睦泰, 倉山満 著

なぜ、歴史教科書に「強制連行」「従軍慰安婦」「南京大虐殺」が記されていたのか!?昭和20年8月15日は、日本では終戦記念日と勝手に名付けているが、実はその日から占領軍の総力戦が始まった。その三大武器が、憲法の押し付け、もうひとつが東京裁判、3つ目が教育で日本を永遠の敗戦国にするということである!その教育の中核を担ったのが歴史教科書の問題であった。最強の専門家3人がすべてを明白にする!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 日本社会を変えた「つくる会」(日本社会を変えた「つくる会」はなぜ生まれたのか?
  • 「つくる会」運動は自虐史観の三大話をひっくり返した ほか)
  • 受験というけもの道(予備校側から教科書を眺めてみれば見えるものがある
  • 代々木ゼミ日本史講師は訴える ほか)
  • 我、秘策あり(歴史の捏造をどう認めさせるか?
  • 山川教科書をつくっている7つの法則 ほか)
  • 歴史の捏造とプロパガンダ(私はなぜ左翼になったか
  • 私はなぜ左翼を卒業したか ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 歴史問題をぶった切る
著作者等 倉山 満
竹内 睦泰
藤岡 信勝
書名ヨミ レキシ モンダイ オ ブッタギル : サイシュウ カイメイバン : センリョウ シハイシャ ガ ハカッタ クニミタマ センリョウ ノ ワナ
書名別名 最終解明版 : 占領支配者が謀った《国魂占領》の罠
シリーズ名 Knock-the-knowing 013
出版元 ヒカルランド
刊行年月 2015.3
ページ数 236p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86471-265-1
全国書誌番号
22558710
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言語 日本語
出版国 日本

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