脳卒中理学療法ベスト・プラクティス

奈良勲, 松尾善美 常任編集 ; 土山裕之 ゲスト編集

[目次]

  • 序論 科学としての理学療法実践の立場から
  • 1 脳卒中理学療法の変遷と今後の方向性(日本の脳卒中理学療法の歴史的変遷
  • 脳卒中理学療法の理論的変遷 ほか)
  • 3 「ベスト・プラクティス」と脳卒中理学療法の結合(ベスト・エビデンスの臨床適用
  • 脳卒中リハビリテーション ほか)
  • 3 脳卒中理学療法の評価・臨床推論・治療を検証する(脳の可塑性と運動療法
  • 姿勢と動作の分析を踏まえバランストレーニングへ ほか)
  • 4 土山専門理学療法士が、28年間の臨床体験を踏まえて、脳卒中の理学療法の未来を展望する-制度論と技術論の観点から(これからの脳卒中の理学療法はスピードが勝負!!
  • 理学療法士はコンダクターになれるか ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 脳卒中理学療法ベスト・プラクティス
著作者等 土山 裕之
奈良 勲
松尾 善美
書名ヨミ ノウソッチュウ リガク リョウホウ ベスト プラクティス : カガク ト シテ ノ リガク リョウホウ ジッセン ノ タチバ カラ
書名別名 科学としての理学療法実践の立場から
出版元 文光堂
刊行年月 2014.9
ページ数 277p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-8306-4512-9
NCID BB16620005
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全国書誌番号
22510879
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言語 日本語
出版国 日本
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