国家神道と戦前・戦後の日本人

島薗進 著

[目次]

  • 国家神道と戦前・戦後の日本人-「無宗教」になる前と後(国家神道のいま
  • 神社のパワースポット化と国家主義
  • 日本は無宗教の国か
  • 国家神道の象徴としての「教育勅語」
  • 国家神道を内面化する社会 ほか)
  • 質疑応答(「あなたの宗教は何ですか」
  • 公共空間に宗教が果たす役割
  • 明治維新の前にはなかった国家神道
  • 実存的問題を解く鍵としての宗教
  • 宗教と政治が絡むことの危険性)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国家神道と戦前・戦後の日本人
著作者等 島薗 進
書名ヨミ コッカ シントウ ト センゼン センゴ ノ ニホンジン : ムシュウキョウ ニ ナル マエ ト アト
書名別名 「無宗教」になる前と後

Kokka shinto to senzen sengo no nihonjin
シリーズ名 河合ブックレット 39
出版元 河合出版
河合文化教育研究所
刊行年月 2014.9
ページ数 94p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7772-0465-6
NCID BB16547801
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22471248
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想