バーナード・ショー世界と舞台 : イプセンからブレヒトまで

清水義和 著

本書はバーナード・ショーの劇と評論に関する論文集である。扱った劇は中期から後期にかけての作品である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 『アンドロクルスとライオン』
  • 2 『聖女ジャンヌ・ダルク』
  • 3 『真実すぎてかえって悪い』
  • 4 『アップル・カート』
  • 5 イプセン『人形の家』、ショー『ピグマリオン』、ブレヒト『肝っ玉お母さんと子供達』
  • 6 イプセン『ロスメル邸』、ショー『暗礁に乗り上げて』、ブレヒト『母』
  • 7 イプセン『棟梁ソルネス』、ショー『医者のジレンマ』、ブレヒト『ガリレイの生涯』
  • 8 言葉と表記法
  • 9 コミューニケイティブ行為の理論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 バーナード・ショー世界と舞台 : イプセンからブレヒトまで
著作者等 清水 義和
書名ヨミ バーナード ショー セカイ ト ブタイ : イプセン カラ ブレヒト マデ
出版元 文化書房博文社
刊行年月 2000.3
ページ数 178p
大きさ 22cm
ISBN 4830109084
NCID BA46786655
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全国書誌番号
20056974
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言語 日本語
出版国 日本

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