頭が良くなる文化人類学

斗鬼正一 著

実は「人は、自然が大嫌い」だった!?22コマの集中講義を通して、常識を疑う力、問題を発見する力、ホンモノの思考力が身につく!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 実は人は植物が大嫌いなのだ
  • 実は、人は生き物が大嫌いなのだ
  • 実は、人は自分のウンコが大嫌いなのだ
  • 実は、人は裸が大嫌いなのだ
  • 実は、人はエッチが大嫌いなのだ
  • 実は、人はオス、メスが大嫌いなのだ
  • 実は、人は食べることが大嫌いなのだ
  • 実は、人は肉食が大嫌いなのだ
  • 実は、人は自然食が大嫌いなのだ
  • 実は、人は寝る、歩くが大嫌いなのだ〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 頭が良くなる文化人類学
著作者等 斗鬼 正一
書名ヨミ アタマ ガ ヨク ナル ブンカ ジンルイガク : ヒト シャカイ ジブン ジンルイ サイダイ ノ ナゾ オ タンケン スル
書名別名 「人・社会・自分」-人類最大の謎を探検する

Atama ga yoku naru bunka jinruigaku
シリーズ名 光文社新書 702
出版元 光文社
刊行年月 2014.6
ページ数 235p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-334-03806-9
NCID BB15839200
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全国書誌番号
22432040
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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