世紀の大番狂わせはなぜ起きたのか?1982イタリアvsブラジル

加部究 著

1982年スペインW杯の名勝負の真相を、選手・監督の証言から浮かび上がらせる!!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 アズーリvs黄金のカルテット(イタリア代表指揮官の想像を超えていたブラジル代表
  • 完全なアウトサイダーと見られていたイタリア代表 ほか)
  • 第2章 1970年以来最強のチームとなったブラジル代表(マラカナンの悲劇
  • 10番ペレが率いたブラジルの黄金時代 ほか)
  • 第3章 苛烈なバッシングに晒されていたイタリア代表(ヤングアズーリ、1978年大会で爪痕を残す
  • イタリア代表にとって1982年は"明るい未来" ほか)
  • 第4章 対照的な両国-ブラジルの魔法を消した忠実なイタリア(ロッシの先制点後の両者の感触と心境
  • 脅威の中盤-「マラドーナとは違う」ジーコへの対策 ほか)
  • 第5章 イタリアとブラジル。そのDNAは変わらない(ブラジル国民に愛されたテレ・サンターナ
  • 「あの試合に嘘はなかったということだ」 ほか)

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この本の情報

書名 世紀の大番狂わせはなぜ起きたのか?1982イタリアvsブラジル
著作者等 加部 究
書名ヨミ セイキ ノ オオバンクルワセ ワ ナゼ オキタ ノカ センキュウヒャクハチジュウニ イタリア ヴイエス ブラジル
書名別名 Seiki no obankuruwase wa naze okita noka senkyuhyakuhachijuni itaria vuiesu burajiru
シリーズ名 サッカー小僧新書EX 007
出版元 ガイドワークス
刊行年月 2014.6
ページ数 190p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-86535-100-2
NCID BB17767097
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全国書誌番号
22497919
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言語 日本語
出版国 日本
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