関係學研究  24(1)

関係学研究編集委員会

国立国会図書館雑誌記事索引 23 (1) 1995~;本タイトル等は最新号による;1巻1号(昭和47年度) -;出版地の変更あり;出版者変遷: 関係学会 (1巻1号-25巻1号)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • I部 原著 人間知の行為科学化に関する研究V / 黒田淑子
  • 松村康平 / p7~18
  • I部 原著 発達的な自己と停滞的な自己の諸相 / 窪田三樹男
  • 窪田庸子 / p19~30
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「臨床場面における心理劇的技法の展開(II)子どもの対人的世界の展開と共有」 / 岩城衆子 / p34~35
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「心理劇体験の効果と応用--情緒障害者教育への試み」 / 下郷康雄 / p36~37
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「不登校への関係学的接近」 / 窪田三樹男 / p38~39
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「関係状況療法に関する研究(1)」 / 土屋明美 / p40~41
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「企業という組織についての関係学的考察(1)」 / 大輪幸路 / p42~43
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「精神科デイケアにおける参加者の成長--その関係学的考察」 / 浅野恵美子 / p44~45
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「生涯学習社会における家庭教育の研究(1)その関係学的考察」 / 佐藤啓子 / p46~47
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「人間の生涯における人間関係の変遷(1)乳幼児のいる状況」 / 黒田淑子 / p48~49
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「子どもの対人関係の発展についての一考察」 / 丸橋聡美 / p50~51
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「文字を媒介とした人間関係状況の発展」 / 野並美雪 / p52~53
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「発達臨床とサイコドラマ(V)内在関係についての一試論」 / 三浦幸子 / p54~55
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「文教大学幼児集団研究会活動の展開(I)子グループの集団指導技法の開発」 / 小原伸子 / p56~57
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「文教大学幼児集団研究会活動の展開(II)母グループのプログラム開発」 / 青木玲子 / p58~59
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「学校教育相談研修における心理劇の展開」 / 小里国恵
  • 井沢純子
  • 武藤安子 / p60~61
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「日本NGO活動における『援助』概念の関係学的考察」 / 加藤千香子 / p62~63
  • II部 年報「関係学」 第18回関係学会 研究発表論文 「保育行為自己評価法の開発と活用」 / 春原由紀
  • 赤井美智子
  • 大戸美也子
  • 日吉佳代子
  • 森邦子 / p64~65
  • 記念講演 「関係状況論--感知・認識・行為」 / 松村康平
  • 吉川晴美
  • 鈴木百合子
  • 義永睦子 / p68~79
  • 心理劇ワークショップ / 松村康平 / p81~81
  • 「関係学と心理劇」 1.共に育つ発達評価法--関係学・心理劇式 集団状況・発達評価法 / 児童臨床研究会 / p82~84
  • 「関係学と心理劇」 2.看護心理劇--いろいろな場面でおこなわれる看護相談 / 看護心理劇研究会 / p85~87

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 関係學研究
著作者等 日本関係学会
関係学会
関係学研究編集委員会
書名ヨミ カンケイガク ケンキュウ
書名別名 Kankeigaku kenkyu
巻冊次 24(1)
出版元 日本関係学会事務局
刊行年月 1997-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 02867966
NCID AN00046381
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00025148
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想