イノベーションのジレンマ : 技術革新が巨大企業を滅ぼすとき

クレイトン・クリステンセン 著 ; 伊豆原弓 訳

破壊的イノベーションとは何か?業界を支配する巨大企業が、その優れた企業戦略ゆえに滅んでいく構造を、様々な事例とその分析により示した画期的な経営書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 優良企業が失敗する理由(なぜ優良企業が失敗するのか-ハードディスク業界に見るその理由
  • バリュー・ネットワークとイノベーションへの刺激
  • 掘削機業界における破壊的イノベーション
  • 登れるが、降りられない)
  • 第2部 破壊的イノベーションへの対応(破壊的技術はそれを求める顧客を持つ組織に任せる
  • 組織の規模を市場の規模に合わせる
  • 新しい成長市場を見いだす
  • 供給される性能、市場の需要、製品のライフサイクル ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 イノベーションのジレンマ : 技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
著作者等 Christensen, Clayton M
伊豆原 弓
玉田 俊平太
クリステンセン クレイトン
書名ヨミ イノベーション ノ ジレンマ : ギジュツ カクシン ガ キョダイ キギョウ オ ホロボス トキ
書名別名 The innovator's dilemma
出版元 翔泳社
刊行年月 2000.1
ページ数 291p
大きさ 20cm
ISBN 4881358391
NCID BA45425265
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全国書誌番号
20035213
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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